「最近の辛い経験」をまとめました!

「最近の辛い経験」まとめ
- グループワークでうまく話せない。
アメリカはグループワークなどで自分の発言をする場面が多々あるのですが、なかなか自分の意見をうまく言えずに辛い思いをします。

- 祖父が亡くなった。
病院はコロナの関係で県外の方は入れなかった。
実家の母がテレビ電話で病室と繋いでくれて定期的に顔を見て話せたけど、入院は孤独だったろうなと。本当に辛かった。

- 職場で上司が2人退職するので、フルスピードで業務教え込まれており、処理しきれず、退勤してから原因不明の高熱を発することが続いている。

- 転職活動中で面接を受けており、自分なりに頑張ったが不採用通知が届いたこと。

- この4年間に、わかっているだけでもコロナ感染症に5回感染しました。
コロナ治療薬も在庫がなくて医者から処方されず、入院を希望しても入院させてもらえず、自宅で苦しい思いをさせられたことが辛かったです。

- 気管切開と言う後遺症を閉じたく大学病院に行った際に、「今の技術では閉じる事は可能だが、一生声が出なくなる」と言われた事。

- 病気や体調不良が続いて鬱を発症したことで、家を出ることなども億劫になり、体重が落ちて体力がなくなったこと。

- 病気をしてもなかなか治らない。
昔は2日くらいで回復していた症状が今は5日かかるようになった。
でも年齢が上がっている分、会社からのプレッシャーは大きく簡単に休めない。

- 4歳上の姉が亡くなったのが一番辛かった経験です。
20年以上前から腎臓が悪く透析を受けていましたが、心臓も弱って亡くなりました。
甥から連絡を受けたときはショックで言葉が出ませんでした。
兄弟思いの優しい姉でした。

- 12月に8時間脳腫瘍の手術を受けたこと。
2週間子どもたちに会えず、ごはんも作ってあげられず、授業参観もピアノの発表会も行けず、寂しい思いをさせてしまった。
