「人生の中で嬉しかったこと」をまとめました!

「人生の中で嬉しかったこと」まとめ
- 大学合格は10代の時の思い出の中では一番うれしかったこと。これによって人生の方向性が大分変わった。
- 子供が産まれたことと、順調に育ってきていること。

- 憧れの職業に就けたこと。
- ハワイに行けたこと、アウラニディズニーに泊まれたこと。
- 好きだったアーティストのサイン会に行き目をみて話せたこと。

- 私の人生の中で最も嬉しかったことは、大学時代に所属していたサークルで全国大会に優勝したことです。
優勝が決まった瞬間、これまでの努力が報われたことに心から嬉しさを感じました。

- フードデリバリーの配達員として生計を立てられるようになり、自由と楽しさを感じられるようになったことで人生が豊かになった。

- 友人の購入した週間雑誌に付いていた懸賞ハガキで応募をしたら、当時欲しかったゲームソフトが忘れた頃に届いた事。

- 唯一自分がずっと続けている趣味であり、高校から続けているダンスのおかげで、大学でもたくさんの人と出会えたこと。

- フリーター時代にお金を貯めて、国内旅行をしたことで人生観が変わったこと。
全国の様々な風景を見ることで、知らない世界の一端を感じ取ることができたのが大きな喜び。

- 嬉しかったのは、先日購入した新車が安く買えた事ですね。
すごく良いディーラーで、色々親切に乗り心地と燃費の良い車を教えて下さりました。
しかも随分安くしてもらいました。

- 自分の論文が賞をとったこと。
しかも大学院在籍時に書いていたものではなく、社会人になってから仕事の合間に書いていたものでした。
当時「仕事しながら研究ができたらいいな」と思っていた時だったので、嬉しかったです。

- 周りが誰もやろうとはしないため、仕方なく自分がやっていたことに、「どうして自分ばかりが…」と精神的に追い詰められていたとき、実はそのことをちゃんと見てくれている人がおり、評価してくれていると知ったこと。

- 実家から出られたこと。
- 前の職場を辞められたこと。
- そのおかげで今の職場に入社できたこと。あの時にあの選択をしたからこそ、今の職場にいられる。

- 小さい頃から車が好きです。
最近の新しい車には興味がなく、古いMT車に乗りたかったが金がありませんでした。
そこで、本当に乗りたい車は手が届かないから、妥協して古いMT車という条件で探した車が納車されたときが嬉しかった。
妥協だろうがなんだろうが、古いしMTというもうそれだけで最高でした。
納車された時がこれまでの短い人生の中で1番嬉しかった瞬間。

- 最近筋トレを初めて3か月ほど続けている。
ジムなどには通わず自重でやっているので、短期間で大きな成果は見えないが「最近、体つきが変わった」と言われてうれしかった。

- 自分の娘が難関高校に合格したこと。
その年の受験では、自分のスポーツの教え子も全員志望校に合格し、2回に渡ってうれし涙を流せた。
さらに娘が難関大学に現役合格したことも。

- 好きなアーティストのライブに行って、前から5番目の席で、ライブを楽しめたこと。
- 好きな人に告白されたこと。
